西銘恒三郎事務所|自民党 ニシメ恒三郎

プロフィール

西銘恒三郎紹介

本籍地 南城市久高島

昭和29年8月7日生 寄宮中卒(野球部主将) 那覇高卒(野球部主将) 上智大学経済学部卒(柔道部)

略歴

  • 1979年 沖縄開発金融公庫入社
  • 1984年 沖縄県知事(西銘順治)秘書
  • 1988年 沖縄県議会議員(連続4期・幹事長)
  • 2003年 衆議院議員初当選(67,752票)
  • 2005年 衆議院2期目当選(68,419票)
  • 2008年 国土交通大臣政務官
  • 2009年 衆議院落選(71,653票)
  • 2012年 自民党沖縄県第4選挙区支部長
  • 2012年 衆議院3期目当選(72,912票)
  • 2013年 自民党沖縄県連会長
  • 2013年 自由民主党総務部会長
  • 2014年 総務副大臣(第2次安倍改造内閣)
  • 2014年 衆議院・九州比例復活4期目当選(65,838票)
  • 2014年 総務副大臣(第3次安倍内閣)
西銘恒三郎

「安全・安心・信頼」の政治

「安全・安心・信頼」の政治

 昨年の大震災と原発問題は、日本中、世界中が震撼・悲しみ、自然の驚異、命と安全の重要性を改めて認識させました。国民の生命・財産を守るのは政治です。政治には信頼が重要であり、信頼を形に実行するのが政治家であると私は思います。

 毎日の早朝お手振りも五百日を越えるまで続けて参りました。朝の出勤にも関わらず、手を振り返して応援して頂くこともあり、改めて、皆様に支えて頂き感謝する次第です。 継続は信頼を生むと確信しています。雨にも負けず、風にも負けず、皆さんと共に歩み続けて参ります。 一日も早く国政の場に戻り、安全・安心で人々が夢を持って暮らせる県、国にしたい。皆様の絶大なるご支援を心より心より、お願い申しあげます。
西銘恒三郎

総選挙に向けて決意

衆議院総選挙が年末、12月16日投票で実施される。

中国の新しい指導部、チャイナセブン(中国共産党トップ7名)が密室で決まり、アメリカの大統領が激しい選挙で決まった。

北朝鮮の新しい指導者が、世襲制で決まり、韓国でも大統領選挙がある。

我が国でも衆議院総選挙で新しい総理大臣が決まる。2012年は、歴史的な年になるかも知れない。

米国民と中国民、そしてヨーロッパEU国民?世界経済が不安感ある中で、我が国、衆議院総選挙が行われる。領土問題、財政と社会保障、デフレ脱却、エネルギー問題。今こそ、国民一人一人が、自ら、真剣に考えて行動しなければならない、と考える。

私は人間一人一人の生きる形が壮大な歴史であると考えている。その歴史の中にこそ、武力紛争(戦争)を回避する知恵があると考えている。

政治の大きな役割は、平和を維持する事と国民の穏やかな生活を守る、経済をより良く維持する事だ。

政治の舵取りが厳しい状況の中で、私は過ちなき決断をする政治家を目指して、衆議院総選挙に挑戦する。人生は挑戦(選挙)の連続だ。

(ブログ 11月16日より)

初心忘れず 信念を胸に不墝不屈の精神で復帰に向けて歩みつづけた お手振り500日(浪人人生で得た私の財産)